« 「神」降臨!祝ゴッド個展開催さる | トップページ | 宮武一貴原画展レポ 「愛し合う二人」その2 »

宮武一貴原画展 レポ「愛し合う2人」

では皆様、いよいよ待望?の「素晴らしすぎるゴッド対談・神の声shine」を不定期UPして行こうと思いますcoldsweats01

…但し、お断りしなくてはならないのが、録音を元にしたモノではなく、自分の速記を元に再構成しております…
とは言え、手より耳に意識が集中してしまい(話しが面白くて…coldsweats01)手が止まっていたり、書きはしたものの字が汚くて後で読めなかったり…coldsweats02 アホぢゃ!
更には箇条書きにした物を、思い出しながら再構成する際に、模一の思い込みにより、ゴッドの意図する本意とズレてしまっている場合も有るかもしれません…wobbly
その点を悪しからずご了承くださり、少しでもアノ対談の素晴らしさが伝えられれば光栄です…catface

なお、対談の「完璧版」を希望される方はスタジオぬえに有料出版のリクエストをバシバシ送って下さい!
俺も送るぜ!! 何度でも読みたいモノ…confident

入場3:00…自分が講堂に赴いた2:30頃(森田さんを見つけ、対談の流れなんかの事前情報を仕入れてた…bleah)には、既に50人以上の「信者」さんの列が…
但し、嫁とMANTICORE綾瀬氏が先に並んでくれていたので、模一は20人位の処に入れて貰えました…coldsweats01
並びながら駄話をしていると、全国の同志が続々と集結!happy02
チョット列を離れて、Tacさんやトマたん、Yas0氏に挨拶廻り ペコペコcatface…冬WFのネタ話などをしたりして盛り上がる…

3:00会場入り
小ホールにパイプ椅子を並べて~みたいな印象を抱いていたのですが、一寸した劇場みたい…印象はまさしく昔の名画座みたいな感じ。 椅子も昔の劇場椅子でステージとスクリーンもあります。
ステージに向かって先細りになっているので、「三笠」の艦首部分なのに気が付きました。
当然「戦艦三笠」時代には無かった施設なのでしょうが、巧いこと利用しているなぁ~…とチョット感心catface

ステージに向かって右半分が「関係者席」で、今回ささやかながらもお手伝いさせて頂いたので「そちらへ?」と言って下さったのですが…きっと落ち着かないので、辞退しましたcoldsweats02… 関係者の中でも、小沢大先生と出渕氏が特に目立っておりました…

3:30になり、宮武ゴッド・加藤画伯、森田繁氏が入場!
一同大拍手でお迎えしました!happy02 オイラも手が千切れん程に叩きまくったゼ!

ご存知の方も多いかと思いますが、今回の原画展企画の立案は横須賀市観光課の女性スタッフお二人の立案(凄ぇ!)ゴッドにアポを取り、足を使い会場を押さえ…
対談でも語られることですが「開催が地元、横須賀でなかったら。会場が三笠でなかったら。この話しは受けなかったと思う…」
確かにこれまで、模一も何度と無くゴッドに「個展開いて下さい!ナンミョーホーレン・アーメン」と祈っても「100歳になったら考える」とのご神託しか仰げずでしたから…sad
これでも個人で画廊を借りたら、とか、フリースペースで、とか…色々調べてはいたのです…weep
今回、無事個展が開催されゴッドも燃えております! …が
本当に嬉しい反面、ちょっとだけ嫉妬してしまう黒模一が心の中に在るのも事実…shock

何はともあれ、目出度い!!sun

さて、そんな経緯が市観光課の上司から語られた後、御三方の入場!shine

ああっと、これから!と言う処でお時間となりました…では、またbleah 画像0だった…

|

« 「神」降臨!祝ゴッド個展開催さる | トップページ | 宮武一貴原画展レポ 「愛し合う二人」その2 »

コメント

今晩は、私も24日の当日、摸一さんを模型のケースの前で姿を見かけたのですが、他の方とお話をしていたので暫く様子を伺っていたのですが話しかけるタイミングをつかめず、「 また後でいいか 」とその場を立ち去ってしまって残念ながらそれっきりになってしまい「 アニ玉際 」のことを話しそびれてしまいました。アニ玉際には小沢先生の色紙が展示してありそれを写真に撮ってきた物があります。これで宜しければ画像を送りますので、私のメールアドレスに空メールをください。

投稿: ウチダ | 2015年10月29日 (木) 03時04分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/506925/62566461

この記事へのトラックバック一覧です: 宮武一貴原画展 レポ「愛し合う2人」:

« 「神」降臨!祝ゴッド個展開催さる | トップページ | 宮武一貴原画展レポ 「愛し合う二人」その2 »